過去のお知らせ
- 2011年9月29日
- 「Science News」(動画チャンネル)でRISTEXの「東日本大震災対応・緊急 研究開発成果実装支援プログラム」の大成PJの取り組みが5分間にわたって紹介されました。
【特集】シリーズ被災地を救え マイクロバブル技術で大船渡のカキ養殖を復興 - 2011年9月29日
- 「Science News」(動画チャンネル)でRISTEXの「東日本大震災対応・緊急 研究開発成果実装支援プログラム」の土屋PJの取り組みが5分間にわたって紹介されました。
【特集】シリーズ被災地を救え 津波被災地の重金属汚染調査 - 2011年9月28日
- 平成23年度 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)新規プロジェクトを決定しました。
- 2011年9月2日
- 社会技術レポート NO.32を発行しました。
遠山敦子氏(元文部科学大臣) 「次世代に『信頼と尊敬をうける国』を残すために――行政官、大使、閣僚としての諸経験を通じて考える」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年8月23日
- RISTEXが8月4日に仙台で開催したシンポジウム『震災からの復興を「活力ある街・地域」創りにつなげる〜地域の「潜在力」を引き出す社会技術〜』の開催報告を掲載しました。
- 2011年8月17日
- 社会技術レポート NO.31を発行しました。
加藤徹氏(明治大学法学部教授) 「中国的思考法の限界と特長――摩擦損失の視点から」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年8月17日
- 「犯罪からの子どもの安全」領域の研究開発プロジェクトの平成22年度の活動報告書を掲載しました。
- 2011年8月15日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第16号を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年8月10日
- 研究開発成果実装支援プログラムの平成19年度採択課題3課題の終了報告書を掲載しました。
- 2011年7月29日
- 「科学技術と人間」領域 研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」の研究開発プロジェクトの平成22年度の活動報告書を掲載しました。
- 2011年7月29日
- 研究開発成果実装支援プログラムの実装活動平成22年度報告書を掲載しました。
- 2011年7月25日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第15号を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年7月21日
- 「科学技術と人間」領域・研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」平成21年度採択の中村プロジェクト(研究代表者:中村多美子)の活動「科学と裁判:不確実な科学的状況での法的意思決定」が動画WEBサイト「サイエンスニュース」で紹介されました。
- 2011年7月15日
- 「研究開発成果実装支援プログラム」平成22年度終了の実装活動の評価報告書を掲載しました。
- 2011年7月13日
- 「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域では、緊急シンポジウム「本格的復興とは ―地域に根ざした脱温暖化の復興戦略を設計する―」を開催しました。 報告資料をダウンロードいただけます。
- 2011年6月29日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第14号を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年6月27日
- 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」領域のWEBサイトが、英語サイトをオープンしました。日本語サイト同様、活発に更新を行っていきますので、どうぞお楽しみに!
- 2011年6月24日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。
「科学技術と人間」研究開発領域で、長浜の地で行われているゲノム疫学研究を行政の中で支える明石 圭子氏のご登場です。 - 2011年6月22日
- 「脳科学と社会」研究開発領域 研究開発プログラム「脳科学と教育(タイプT)」、「社会システム/社会技術論」研究領域、 「循環型社会」研究領域の追跡調査・評価報告書を掲載しました。
「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域の、研究開発プログラム「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」、同プログラム研究開発プロジェクト中間評価・同プログラム研究開発プロジェクト事後評価を掲載しました。
「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域の平成20年度採択の亀山プロジェクトの研究開発実施終了報告書を掲載しました。
「情報と社会」研究開発領域の、研究開発プログラム「ユビキタス社会のガバナンス」同プログラム平成19年度採択研究開発プロジェクト事後評価を掲載しました。
「情報と社会」研究開発領域の平成19年度採択の三上プロジェクトの研究開発実施終了報告書を掲載しました。 - 2011年6月15日
- サイエンスポータルに、社会技術研究開発センター・有本建男センター長の提言「政策形成への科学的助言-3.11後の政治と科学の関係の再構築」が掲載されています。是非ご覧ください。
- 2011年6月6日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第13号を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年6月1日
- JSTの広報誌・JST News6月号で、RISTEXの研究開発成果実装支援プログラムの活動が8ぺージにわたって特集されました。是非ご覧ください。
- 2011年5月30日
- 5月に開催した募集説明会の様子を、「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」はU-streamで、「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」と「研究開発成果実装支援プログラム」はyou tubeのJST channelで録画を公開していますので、是非ご覧ください。
- 2011年5月23日
- 「脳科学と社会」研究開発領域・計画型研究開発「日本における子供の認知・行動発達に影響を与える要因の解明」で利用・開発した測定項目集(InstrumentBook)を掲載しました。リンク先からダウンロードいただけます。どうぞご活用下さい。
- 2011年5月12日
- 東日本大震災対応・緊急「研究開発成果実装支援プログラム」の実装支援対象を決定しました。
- 2011年5月9日
- 東日本大震災に関するRISTEXの取り組みについて掲載しました。
- 2011年5月9日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第11・12号を追加しました。いずれも地震関連の報告です。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年4月12日
- 「RISTEXについて〜社会的課題の調査分析、課題解決のための連携・協働の基盤作り」のページに、報告書「将来予想される社会問題の俯瞰的調査-社会技術研究開発事業 研究開発領域探索のための予備調査-」を掲載しました。
この調査は社会技術研究開発センターが社会の具体的な問題を対象とした「研究開発領域」を設定するにあたり、社会問題の抽出方法を確立・提示するとともに、その方法によって社会問題を抽出・可視化することを目的として行われたものです。 - 2011年4月12日
- 「科学技術と人間」研究開発領域、研究開発プログラム「21世紀の科学技術リテラシー」(平成21年度終了)の研究開発プロジェクト「自律型対話プログラムによる科学技術リテラシーの育成」(研究代表者:大塚裕子<財団法人計量計画研究所 言語・行動研究室 主任研究員) ※終了当時 )の研究成果を発表した論文が、第14回交通工学研究会技術賞、および平成22年度日本工学教育協会賞を受賞しました。
- 2011年4月11日
- 社会技術レポート NO.30を発行しました。
吉野浩行氏(本田技研工業株式会社特別顧問) 「ホンダの”企業風土” 」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年3月31日
- 科学技術振興機構(JST)では、この度の震災に際して、復興・医療等の災害対応に携わる機関・団体の方に、科学技術文献有料データベース「JDreamII」を6月30日まで無料提供しています。
また、科学技術文献データベース 「JDreamII」に登載されている地震関連の文献情報(タイトル、出典、抄録など)は対象を問わず無料公開しております。 - 2011年3月25日
- 「科学技術と知の精神文化U― 科学技術は何をよりどころとし、どこへ向かうのか ― 」を出版しました。RISTEXが平成19年度より設置している「科学技術と知の精神文化」研究会の成果をまとめた書籍の第二弾です。
- 2011年3月24日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」平成22年度活動報告書が完成しました。
こちらからダウンロードいただけます。 - 2011年3月22日
- 全米科学振興協会(AAAS)総会でRISTEXが開催したセッションについての報告が、Science Portalに掲載されました。
- 2011年3月24日
- 社会技術レポート NO.29を発行しました。
竹内佐和子氏(京都大学工学研究科教授) 「文化と技術の融合からみた日本の技術の普遍性と個別性」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年3月11日
- 社会技術レポート NO.28を発行しました。
猪木武徳氏(国際日本文化研究センター所長) 「なぜ人文学教育は必要か?」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年3月10日
- youtubeのJSTチャンネルに、RISTEXの「研究開発成果実装支援プログラム」で津波防災の啓発活動を行っている、実装責任者:片田敏孝氏(株式会社アイ・ディー・エー 社会技術研究所 研究所長)が2011年2月5日に新潟県上越市で行った津波防災講演会のダイジェストを掲載しました。実装活動の一環として新潟県上越市と協働で作成した、M7.7の地震による津波を想定した「上越市動く津波ハザード・マップ」のシミュレーション結果を紹介しながら、津波の恐ろしさと避難の大切さをわかりやすく訴えています。是非ご覧ください。
- 2011年3月7日
- 社会技術レポート NO.23を発行しました。
宇野 重規氏(東京大学社会科学研究所准教授) 「社会科学の危機と希望学の試み」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年2月24日
- RISTEXの「脳科学と社会」研究開発領域(平成21年度終了)萩原 裕子先生(首都大学東京 大学院人文科学研究科 教授)の研究開発活動の成果が米国科学誌「Cerebral Cortex (大脳皮質)」のオンライン版で公開されました。
萩原先生のグループは「脳科学と社会」研究開発領域 研究開発プログラム「脳科学と教育」(タイプ II)の研究開発プロジェクト「言語の発達・脳の成長・言語教育に関する統合的研究」(平成16年12月〜平成21年11月)において、光による脳機能イメージング法、光トポグラフィを用いて、小学生約500人の母語・英語復唱時の脳活動を調べる過去最大規模の言語脳機能研究を実施しました。その結果、母語と英語を処理する時の脳活動に顕著な差があること、音声分析の進行とともに語彙(ごい)習得が進み、それに伴って脳活動が右半球(右脳)から左半球(左脳)へと移行する可能性を見いだしました。
本研究結果から、子ども達が新しい言葉を耳から学ぶ時には、脳ではまず音声の分析が優先的に行われ、それが意味を持つ「言語」へと徐々に移行する可能性が示唆されました。本研究は、学齢期初期における外国語習得の基礎資料となるもので、小学校における効果的な英語活動や、脳科学的な根拠に基づく英語学習法の開発へ道を開くものと期待されます。 - 2011年2月18日
- 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域のWEBサイトを開設しました。研究開発プロジェクトの紹介や、活動状況についてのほか、研究開発領域全体の活動やイベント開催情報・報告についてタイムリーに掲載します。3月24日開催予定の第一回領域シンポジウムの情報も掲載しています。まだ立ちあがったばかりのサイトですが、是非一度お立ち寄りください。
- 2011年2月16日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。
「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域で、在宅医療を進めるための自治体向け地域診断ツールの開発に取り組む太田 秀樹先生のご登場です。 - 2011年2月10日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「21世紀の科学技術リテラシー」の研究開発プロジェクト「自律型対話プログラムによる科学技術リテラシーの育成」(研究代表者:大塚裕子 財団法人計量計画研究所 言語・行動研究室 主任研究員)が、RISTEXでの研究成果を「話し合いトレーニング〜伝える力・聴く力・問う力を育てる自律型対話入門」という書籍にまとめ、出版されました。
- 2011年2月9日
- 社会技術レポート NO.19を発行しました。
山折 哲雄氏(国際日本文化研究センター名誉教授) 「 『混沌』と『無常』に見る日本人の人間観と自然科学の精神」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年2月1日
- RISTEXの「脳科学と社会」研究開発領域(平成21年度終了)で萩原 裕子先生(首都大学東京 大学院人文科学研究科 教授)の研究開発活動の成果が国際科学誌 「Neuropsychologia (ニューロサイコロジア)」のオンライン版で公開されました。
萩原先生のグループは「脳科学と社会」研究開発領域 研究開発プログラム「脳科学と教育」(タイプ II)の研究開発プロジェクト「言語の発達・脳の成長・言語教育に関する統合的研究」(平成16年12月〜平成21年11月)において、 7才と9才の小学生の脳波を計測し、それぞれのグループを3年間追跡調査した結果から、母語における非常に基本的な単語でさえ、7才を過ぎても処理の速さに変化がみられることを明らかにしました。
単語の理解は、私たち、人間のコミュニケーションにおいて最も重要な行為の一つですが、その発達的変化についてはあまり知られていませんでした。従来の研究では、母語の基本的な単語の処理は7才頃にはすでに完成していると言われていましたが、今回、時間的な分析に優れた脳波で調べたところ、7才を過ぎても処理スピードが向上し、発達し続けていることが分かりました。この結果は、学童期における言語発達の基礎資料となるもので、小学校における国語教育や、言葉の発達・学習障害の支援への貢献が期待されます。 - 2011年2月1日
- 社会技術レポート NO.27を発行しました。
松下正明氏(東京都健康長寿医療センター理事長・東京大学名誉教授) 「精神医学の思想―精神の病はどのように認識されてきたのか―」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2011年1月21日
- 問題解決型サービス科学研究開発プログラムのWEBサイトを開設しました。プロジェクトの紹介や活動状況についてのほか、領域全体の活動やイベント開催情報・報告についてタイムリーに掲載します。是非一度お立ち寄りください。
- 2011年1月19日
- RISTEXの英語版パンフレット(2010-2011)が完成しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2011年1月12日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに、「RISTEX CTジャーナル」の第8号「核セキュリティ・サミットと新しい核テロ防止概念の発展」を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。また4月にシンガポールで開催する「CBRN-E Asia Pacific Conference」の情報も掲載しました。
- 2011年1月5日
- 「科学技術イノベーション政策における『政策のための科学』に関する新規研究開発プログラム」へのご意見・ご提案および研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集の結果、研究課題(プロジェクト)案の深掘調査の採択結果についてのご報告を掲載しました。
- 2010年12月24日
- RISTEXの「情報と社会」研究開発領域が2010年12月7日に開催したシンポジウム「ユビキタス社会のガバナンス」の開催報告を掲載しました。
- 2010年12月22日
- JSTがYou Tubeに開設しているJSTチャンネルで、RISTEXの「科学技術と人間」研究開発領域が2010年8月24日に開催したシンポジウム「Science in Society - a challenge in Japan - 」のダイジェスト映像がご覧になれます。是非一度ご覧ください。
- 2010年12月21日
- 研究開発活動の成果のページをリニューアルしました。
- 2010年12月15日
- RISTEXの平成22年度秋版パンフレットが完成しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年12月15日
- 社会技術レポート NO.24を発行しました。RISTEXが平成19年度より設置している「科学技術と知の精神文化」研究会でご講演いただいた講演録です。
小林陽太郎氏(富士ゼロックス株式会社元取締役会長)の「これからの社会のリーダー像」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年12月6日
- 社会技術レポート NO.25を発行しました。
柳川範之氏(東京大学大学院経済学研究科・経済学部准教授)の「経済学における科学と精神-経済学は非人間的な学問か?」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年11月22日
- JSTの「Science Portal」にRISTEXが今年度立ち上げた高齢社会をテーマとする研究開発領域「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」の秋山弘子領域総括の提言が掲載されました。
- 2010年11月19日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに、「研究員による論文・発表資料」を追加しました。リンク先よりご覧いただけます。
- 2010年11月15日
- 「研究開発成果実装支援プログラム」のWEBサイトをリニューアルしました。是非一度お立ち寄りください。
- 2010年11月12日
- 平成22年度新規研究開発領域探索に関する報告書−「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域設定経緯の公表
社会技術研究開発センターは、平成21年度に新しい研究開発領域の探索を行い、平成22年度に「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域を設定しました。その経緯をとりまとめた報告書を公表しました。 - 2010年11月10日
- 社会技術レポート NO.22を発行しました。RISTEXが平成19年度より設置している「科学技術と知の精神文化」研究会でご講演いただいた講演録です。
尾池和夫氏(国際高等研究所所長)の「変動帯に生きる」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年11月10日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第6号、7号を追加しました。第6号は「クラウドソーシングでイノベーションを!〜グローバルセキュリティチャレンジについて」、第7号は「核セキュリティ・サミットと新しい核テロ防止概念の発展」です。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年10月22日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。
「研究開発成果実装支援プログラム」で、三重県・英虞湾の干潟再生に取り組む国分 秀樹先生のご登場です。 現在愛知県名古屋市で開催されているCOP10(生物多様性条約第10回締結国会議)でも注目されている取り組みです(10/23〜29までCOP10に出展しているJSTブースでも紹介しています)。 - 2010年9月17日
- 「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域の研究開発プロジェクトの平成21年度の活動報告書および研究開発実施終了報告書、プロジェクト企画調査の企画調査終了報告書および事後評価結果報告書を掲載しました。
- 2010年9月16日
- 社会技術レポート NO.26を発行しました。
中村道治氏(株式会社日立製作所取締役)の「企業家の視点からの知の精神文化」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年9月3日
- 社会技術レポート NO.21を発行しました。
和田昭允氏(東京大学名誉教授)の「生命とは何か――サイエンスの基礎から考える――」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年9月1日
- 「情報と社会」研究開発領域の研究開発プロジェクト1件の平成21年度の活動報告書を掲載しました。
- 2010年8月20日
- 「科学技術と人間」のWEBサイトを開設しました。研究開発プロジェクトの紹介や活動状況についてのほか、領域全体の活動やイベント開催情報・報告についてタイムリーに掲載します。過去の情報にもアクセスできるよう蓄積していく予定です。是非一度お立ち寄りください。
- 2010年8月9日
- 社会技術レポート NO.15、NO.20を発行しました。
NO.15は有馬朗人氏(日本科学技術振興財団会長)の 「Symmetries in Arts , Culture and Nature」、 NO.20は佐伯啓思氏(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)の「現代文明の危機としての経済危機」です。
無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。 - 2010年7月30日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。
「情報と社会」研究開発領域で、地震などの大災害発生時、被災した人々の生活再建を迅速・スムーズに、一人の取りこぼしもなく進めるための自治体向け支援システム・サービスを開発された林 春男先生のご登場です。 - 2010年7月28日
- 社会技術レポート NO.17を発行しました。RISTEXが平成19年度より設置している「科学技術と知の精神文化」研究会でご講演いただいた鷲田清一氏(大阪大学総長)の講演録 「<顔>という現象」 です。無償配布しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。
- 2010年7月14日
- 「犯罪からの子どもの安全」領域の研究開発プロジェクト全13件の平成21年度の活動報告書および、実行可能性調査1件の終了報告書を掲載しました。
- 2010年7月9日
- 「RISTEXについて〜社会的課題の調査分析、課題解決のための連携・協働の基盤作り」のページに、報告書「将来予想される社会問題の俯瞰的調査-社会技術研究開発事業 研究開発領域探索のための予備調査-」を掲載しました。
この調査は社会技術研究開発センターが社会の具体的な問題を対象とした「研究開発領域」を設定するにあたり、社会問題の抽出方法を確立・提示するとともに、その方法によって社会問題を抽出・可視化することを目的として行われたものです。 - 2010年7月2日
- 「科学技術と人間」領域 研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」の研究開発プロジェクト全12件の平成21年度の活動報告書を掲載しました。
- 2010年6月30日
- RISTEXの平成22年度パンフレットが完成しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年6月22日
- 研究開発事業の平成21年度の研究開発活動につき、外部の有識者により構成される評価委員会で行われる研究開発領域・研究開発プログラム・研究開発プロジェクトに対する評価および、各研究開発プロジェクトの研究開発実施終了報告書がまとまりましたので、ここに掲載し、ご報告いたします。
報告書は、各研究開発領域ごとにまとめられており、下記リンク先よりダウンロードいただけます。
「脳科学と社会」研究開発領域
「情報と社会」研究開発領域
「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「21世紀の科学技術リテラシー」
「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」
「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域 - 2010年6月18日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに「RISTEX CTジャーナル」の第4号を追加しました。国際的な外交・安全保障課題について・関連ニュース・各種イベント案内など、さまざまな情報を発信しています。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年6月4日
- 研究開発成果実装支援プログラムのページを更新しました。全14件の実装活動の平成21年度の活動報告書を掲載、また冨浦梓・プログラム総括からのメッセージも掲載しています。
- 2010年6月3日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。 「科学技術と人間」研究開発領域で救命救急現場のスタッフが生み出すチーム力の解明や、医療を受ける側との「納得の共有」の創出のための研究開発に挑む行岡 哲男先生のご登場です。
- 2010年5月26日
- 「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」の公募説明会の質疑応答をまとめたQ&A資料を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年5月26日
- 「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページに、 「RISTEX CT ジャーナル」の第2号・第3号を追加しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年5月24日
- 「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」堀尾 正靱・領域総括が、シンポジウムで発信した、募集に向けてのメッセージのスライドを掲載しました。リンク先よりご覧いただけます。
また、「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」の募集説明会の録画を、WEB上の動画共有サービスUstreamで配信しています。 - 2010年5月21日
- 「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」の公募説明会(5月18日開催)で使用した資料を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年5月19日
- 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域の公募説明会(5月7日開催)の質疑応答をまとめたQ&A資料を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年5月17日
- RISTEXが平成22年度、新たに設定した「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」のページを開設しました。領域の概要と目標、プログラム統括・土居 範久氏 (中央大学 研究開発機構 教授)からのメッセージを掲載しています。
- 2010年5月13日
- 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域の公募説明会(5月7日開催)で使用した資料を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年5月12日
- RISTEXで今年度より新たに開始した、「科学技術と外交・安全保障のための連携・協働の基盤作りプロジェクト」のページを開設しました。国際的な外交・安全保障課題についてのさまざまな情報を発信する、「RISTEX CT ジャーナル」の創刊号をリンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年4月28日
- 「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」、「研究開発成果実装支援プログラム」が提案募集を開始しました。
- 2010年4月22日
- 平成22年度社会技術研究開発事業 研究開発プログラム、研究開発成果実装支援プログラム提案募集の情報を掲載しました。募集についての情報を随時更新していきます。
- 2010年4月22日
- RISTEXが平成22年度、新たに設定した研究開発領域「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」のページを開設しました。領域総括・秋山弘子氏(東京大学高齢社会総合研究機構 特任教授)からのメッセージを掲載しています。
- 2010年4月9日
- 2010年3月19日に開催された「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」 公開フォーラム:サービスを科学する〜新たな価値の創造に向けて〜の開催報告を掲載しました。
- 2010年4月9日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「科学技術と社会の相互作用」平成21年度活動報告書が完成しました。詳細はこちら
- 2010年4月5日
- 2010年3月15日に開催された第9回社会技術フォーラム「将来の高齢社会に向けて私たちは何ができるか」〜新領域に関する社会との対話〜の開催報告を掲載しました。
- 2010年3月26日
- 外部受託研究等に、ニューズレター第11号(3月19日発行)、12号・13号(ともに3月23日発行)を掲載しました。 各国のテロ対策関連技術開発の動向・テロ関連ニュース・各種イベント案内など、テロ対策・危機管理に関する様々な情報を発信しています。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年3月24日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。箱根・小田原地域で「2050年までに80%」 のCO2削減目標に取り組む亀山秀雄先生のご登場です。
- 2010年3月8日
- 2010年2月20日に開催された「脳科学と社会」研究開発領域 領域架橋型シンポジウムシリーズ第8回「脳科学が取り持つ理系と文系の融合」の開催報告を掲載しました。
- 2010年3月8日
- 2010年2月6日に開催された「科学技術と人間」研究開発領域「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウムの開催報告を掲載しました。
- 2010年2月19日
- 外部受託研究等に、ニューズレター第10号(2月17日発行)を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年2月17日
- 外部受託研究等に、ニューズレター第8号および第9号(2月12日発行)を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年2月5日
- 2010年1月19日に開催された「情報と社会」研究開発領域シンポジウム「ユビキタス社会のガバナンス」の開催報告を掲載しました。
- 2010年2月5日
- 外部受託研究等に、ニューズレター第6号(1月12日発行)および第7号(1月25日発行)を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2010年2月3日
- 「研究者に突撃取材!」 (RISTEXの研究開発プロジェクトで活動している研究者の方にインタビューするコーナー)を更新しました。自閉症スペクトラムについての地域コホート研究を今年度で終了される神尾陽子先生のご登場です。
- 2010年1月13日
- 2009年12月11日に開催された公開シンポジウム「科学技術と知の精神文化−新しい科学技術文明の構築に向けて−」の開催報告を掲載しました。
- 2010年1月12日
- 高齢社会に関する新しい研究開発領域に関するご意見・ご提案および研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集の結果、研究課題(プロジェクト)案の深掘調査の採択結果について
- 2010年1月12日
- 2009年12月9日に開催された「脳科学と社会」領域シンポジウム 「脳科学と教育」タイプU−平成16年度採択課題研究終了報告−の開催報告を掲載しました。
- 2010年1月6日
- 外部受託研究等に、ニューズレター第5号(2009年12月24日発行)を掲載しました。リンク先よりダウンロードいただけます。
- 2009年12月28日
- 外部受託研究等 平成21 年度 文部科学省 安全・安心科学技術プロジェクト
「テロ対策のための科学技術の最新動向および研究成果の実装化に関する調査研究」ページに、ニューズレターの掲載を始めました。各国のテロ対策関連技術開発の動向・テロ関連ニュース・各種イベント案内など、テロ対策・危機管理に関する様々な情報を発信しています。リンク先よりダウンロードいただけます。 - 2009年12月11日
- 経済協力開発機構(OECD)において開催された、11月9-10日「社会的課題の解決に資するイノベーションの変革(Workshop on Transforming Innovation to Address Social Challenges)」の開催報告を掲載しました。
- 2009年11月18日
- 「高齢社会に関する新しい研究開発領域」に関するご意見・ご提案および研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集を終了しました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。
- 2009年11月12日
- 「脳科学と社会」研究開発領域 計画型研究開発 「日本における子供の認知・行動発達に影響を与える要因の解明」事後評価報告書を掲載しました(PDF:267KB)
- 2009年11月12日
- 「情報と社会」研究開発領域 研究開発プログラム「ユビキタス社会のガバナンス」中間評価・同プログラム平成17年度採択研究開発プロジェクト事後評価報告書を掲載しました(PDF:364KB)
- 2009年11月12日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 研究開発プログラム「21世紀の科学技術リテラシー」平成17年度採択研究開発プロジェクト事後評価報告書を掲載しました(PDF:341KB)
- 2009年10月30日
- 「問題解決型サービス科学・工学研究開発プログラム(NEXER)」に関するご意見・ご提案、及び研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集の結果、プロジェクト案の深堀調査結果について
- 2009年9月9日
- 課題解決型サービス科学・工学研究開発事業」に関するご意見・ご提案、及び研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集を終了しました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。
- 2009年9月3日
- 世界科学フォーラムのサテライトイベントとして、9月9日公開シンポジウム「The 10 Years and the Future」が掲載されました。シンポジウム詳細はSatellite EventsのThe 10 Years and the Future(一番下の行)に掲載されています。
- 2009年9月3日
- 社会技術研究開発事業 平成21年度における研究開発プロジェクトおよびプロジェクト企画調査の採択決定について
- 2009年8月8日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 「科学技術と社会の相互作用」の研究代表者 柳哲雄教授(九州大学)が「科学酒場」でゲストとして話題提供をしました。レポートを掲載しました。
- 2009年8月
- 研究者へ直撃取材!No.3 世界規模の社会実験!?みんなで集まって地球温暖化について話し合おう! を掲載しました。 (2009年9月26日「World Wide Views in JAPAN〜日本からのメッセージ:地球温暖化を考える」開催に向けて 代表者:大阪大学 コミュニケーションデザイン・センター 教授 小林 傳司)
- 2009年7月27日
- 「課題解決型サービス科学・工学研究開発事業」に関するご意見・ご提案、及び研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集を開始しました。
- 2009年7月24日
- 平成21年度 研究開発成果実装支援プログラム提案募集を締め切りました。ご応募ありがとうございました。
- 2009年7月7日
- 「脳科学と社会」研究開発領域「脳科学と教育(タイプ II)」の研究代表者 川島隆太教授(東北大学)が、「高齢者への学習介入による認知症の改善・予防の実践」により第34回(平成21年度)井上春成賞を授賞されました。
- 2009年7月
- 2009年6月15日開催の全米科学振興協会(AAAS)科学技術安全保障政策センター(CSTSP)所長ノーマン・ニューライター(Norman Neureiter)博士による講演会の内容を掲載しました。
- 2009年7月3日
- 経済協力開発機構(OECD)において開催された、5月25-26日「社会問題の解決に資するイノベーションの促進に向けて(Workshop on Fostering Innovation to Address Social Challenges)」の開催報告を掲載しました。
- 2009年6月
- 独立行政法人科学技術振興機構 広報・ポータル部広報課が編集発行している「JST News」6月号に、「脳科学と社会」研究開発領域の計画型研究開発「日本における子供の認知・行動発達に影響を与える要因の解明」の成果が紹介されました。
- 2009年6月9日
- 平成21年度 研究開発プロジェクト 提案募集を締め切りました。ご応募ありがとうございました。
- 2009年5月25日
- 平成21年度「研究開発成果実装支援プログラム」提案募集を開始しました。
- 2009年5月25日
- 平成21年度社会技術研究開発事業 提案募集「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」募集要項・提案書様式【訂正版】を掲載しました。
- 2009年5月20日
- 社会技術レポートNo14「科学技術と知の精神文化 講演録-10 科学を受け入れる文化とは (講演者:北原 和夫 )」を発行しました。
- 2009年5月20日
- 2009年4月25日開催の「科学技術と人間」研究開発領域「科学技術と社会の相互作用」第2回シンポジウムでの討論<「社会」のなかの科学技術:不確実性・社会的責任・ELSI>に関しての内容を掲載しました。
- 2009年5月13日
- 2009年4月25日開催の「科学技術と人間」研究開発領域「科学技術と社会の相互作用」第2回シンポジウム概要報告等を掲載しました。
- 2009年5月7日
- 社会技術研究開発センターの事務所が移転しました。
- 2009年4月14日
- 平成21年度社会技術研究開発事業 提案募集を開始しました。
- 2009年4月8日
- 社会技術レポートNo.13「進化する科学技術文明を考える(東京工業大学名誉教授/元社会技術研究開発センター長 市川惇信)」(2009年3月)を発行しました。
- 2009年4月8日
- 社会技術レポートNo.8「科学技術と知の精神文化 講演録-5 20世紀を見抜いていた漱石 (講演者:姜 尚中 )」を発行しました。
- 2009年4月3日
- 「科学技術と知の精神文化 -新しい科学技術文明の構築に向けて-」を出版しました。
- 2009年3月30日
- 「研究開発成果実装支援プログラム 」のホームページを公開しました。
- 2009年2月27日
- 研究者へ直撃取材!No.2「子どもの発達、成長過程を観察しました!」を掲載しました。
(「脳科学と社会」研究領域 日本の子どもの発達コホート研究(H16年度〜H20年度)
研究代表者 山梨大学 大学院 医学工学総合研究部 教授 山縣 然太朗) - 2009年2月
- コラム第2回 「 ブダペスト宣言から10年−社会における、社会のための科学−」(社会技術研究開発センター長 有本建男)を掲載しました。
- 2009年1月31日
- 「科学技術と人間」研究開発領域「21世紀の科学技術リテラシー」第2回シンポジウム開催報告(速報)
- 2009年1月30日
- 社会技術レポートNo.12 テクノロジーアセスメント(TA)の意義と制度化の必要性:欧米日の経験から学ぶ(講師:鈴木 達治郎)」を発行しました。
- 2009年1月
- 独立行政法人科学技術振興機構 広報・ポータル部広報課が編集発行している「JST News」1月号に、「科学技術と人間」研究開発領域の活動について(「“サイエンスカフェ”で会いましょう!」)が紹介されました。
- 2008年12月26日
- 社会技術レポートNo.11 「日本の科学技術の現状と展望(文部科学省顧問 林幸秀)」を発行しました。
- 2008年12月26日
- 社会技術レポートNo.4〜No.10 「科学技術と知の精神文化 講演録」シリーズを発行しました。
- 2008年12月22日
- 研究者へ直撃取材!No.1「コンテナトレーラートラック横転事故を防止!」を掲載しました。
(「社会技術/社会技術論」研究領域 輸入依存型社会における安全な物流の構築(H16年度〜H19年度)
研究代表者 東京海洋大学 海洋工学部 教授 渡邉 豊) - 2008年12月5日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 東北大学と共催でサイエンスカフェを開催しました。【概要】
- 2008年11月25日
- 新しい研究開発領域に関するご意見・ご提案の結果について
- 2008年10月25日
- 「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域 メールマガジンの配信を開始しました。
- 2008年10月2日
- 新しい研究開発領域に関するご意見・ご提案の募集を開始しました。
- 2008年9月18日
- 社会技術研究開発事業「研究開発成果実装支援プログラム」 平成20年度 実装支援対象の決定について
- 2008年9月
- 独立行政法人科学技術振興機構 広報・ポータル部広報課が編集発行している「JST News」9月号に、「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域の取り組み(「科学で子どもを守る」)が紹介されました。
- 2008年9月2日
- 社会技術研究開発事業 平成20年度における研究開発プロジェクトおよびプロジェクト企画調査の採択決定について
- 2008年8月31日
- 「科学技術と人間」研究開発領域 サイエンスカフェ神戸と連携しサイエンスカフェを開催しました。【概要】
- 2008年8月29日
- 「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域の片山恒雄領域総括(東京電機大学未来科学部 教授)が、平成20年度防災功労者内閣総理大臣表彰を受賞されました。
- 2008年8月
- 独立行政法人科学技術振興機構 広報・ポータル部広報課が編集発行している「JST News」8月号に、「社会システム/社会技術論」研究領域(平成19年度終了)の課題「輸入依存型社会における安全な物流の構築」(渡邉豊 東京海洋大学海洋工学部 教授)が紹介されました。
- 2008年8月
- 「科学技術と人間」研究開発領域 「21世紀の科学技術リテラシー」で採択されている研究開発プロジェクトに関連する記事が、日本天文学会誌に掲載されました。(PFD:120KB)
- 2008年7月22日
- 「主な成果の事例」に「研究開発のその後」を追加しました。
- 2008年7月15日
- 平成20年度社会技術研究開発事業 「研究開発実装支援プログラム」提案募集の選考について
- 2008年6月26日
- 【日本学術会議提言】「安全・安心を実現する情報社会基盤の普及に向けて」が公表されました。当センターの「情報と社会」研究開発領域「高度情報社会の脆弱性の解明と解決」(平成19年度終了)の成果が紹介されています。(PDF:572KB)
(参照先)*「4.我が国のセキュリティ・ディペンダビリティの現状 (2)情報社会基盤のバグや脆弱性の現在の報告制度」P9〜10 - 2008年6月
- 「情報と社会」研究開発領域 計画型研究開発「高度情報社会の脆弱性の解明と解決」事後評価報告書を掲載しました。(PDF:518KB)
- 2008年6月24日
- 「科学技術と人間」研究開発領域「21世紀の科学技術リテラシー」第1回シンポジウム【概要】を掲載しました。
- 2008年5月30日
- 『社会技術レポートNO.3』を発行しました。
- 2008年5月28日
- 「情報と社会」研究開発領域 計画型研究開発「高度情報社会の脆弱性の解明と解決」DRMワーキンググループ成果報告書を掲載しました。(PDF:10,778KB)
- 2008年5月20日
- 「社会システム/社会技術論」研究領域の新田義孝アドバイザー(四日市大学教授)が執筆されている日経産業新聞のコラムで、「社会システム/社会技術論」領域の安全安心社会技術の研究開発成果が紹介されました(PDF:127KB)
- 2008年4月9日
- 「科学技術と人間」研究開発領域「科学技術と社会の相互作用」第1回シンポジウムの開催概要報告を掲載しました。
- 2008年4月4日
- 新規研究開発領域「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」を設定し、領域総括を堀尾正靱(東京農工大学 元教授)に決定しました。
- 2008年3月10日
- 「社会技術研究開発事業「研究開発成果実装支援プログラム」平成19年度 実装支援対象の決定について」
- 2008年2月15日
- 「循環型社会」研究領域の内田裕久領域アドバイザー(東海大学工学部教授)が執筆されている日経産業新聞のコラムで、社会技術研究開発事業、及び「循環型社会」領域が紹介されました。(PDF:97KB)
- 2008年1月15日
- 「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域のホームページを公開しました。
- 2008年1月11日
- 「高度情報社会の脆弱性の解明と解決」成果報告書を掲載しました。(PDF:10,722KB)
- 2007年12月27日
- 第6回社会技術フォーラムの概要を掲載致しました。
- 2007年12月27日
- 独立行政法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター契約職員(調査員)の募集について
- 2007年12月27日
- 対立するリスクの対策を最適化するための合意形成支援ツール「多重リスクコミュニケータ(MRC)」の開発
- 2007年12月20日
- 「脳科学と社会」研究開発領域の安藤寿康研究代表者(慶應義塾大学文学部)が「生命科学研究 武見奨励賞」を受賞されました。
- 2007年12月14日
- 新たに「研究開発成果実装支援プログラム」の募集を開始します。※平成19年度の募集は平成20年1月31日で締め切りました。
- 2007年11月16日
- 「社会システム/社会技術論」研究領域の渡邉豊研究代表者(東京海洋大学教授)が「第2回モノづくり連携大賞」の「日刊工業新聞社賞」を受賞されました。
- 2007年10月1日
- Webサイトをリニューアルいたしました。
- 2007年9月28日
- 科学新聞に「科学技術で子どもを守る」と題して、当センターの研究開発領域「犯罪からの子どもの安全」の取り組みが紹介されました(PDF:156KB)
- 2007年9月21日
- 平成19年度の採択課題が決定しました。
- 2007年8月31日
- 「脳科学と社会」研究開発領域中間評価等の結果を公開しました。(PDF:485KB)
- 2007年8月31日 target="_blank"
- 「平成18年度新規研究開発領域に関する報告書」を公開しました。(PDF:690KB)
- 2007年8月15日
- カルガモ親子が10年ぶりにやってきました。
- 2007年7月19日
- 平成19年度 提案募集の応募状況を掲載しました。
- 2007年6月22日
- 募集説明会の際などに寄せられた主な質疑とその回答を掲載いたしました。
- 2007年6月13日
- 面接選考会の日程を掲載しました。
- 2007年6月13日
- 募集説明会の際に配付した資料を掲載しました。
- 2007年4月27日
- 平成19年度の提案募集を開始しました。
- 2007年4月19日
- 新規研究開発領域「犯罪からの子どもの安全」、および、新規研究開発プログラム「科学技と社会の相互作用」を設定しました。
- 2007年3月23日
- 第4回社会技術フォーラムの概要が「Science & Technology In Japan No.100」(2007年2月中旬発行)に掲載されました。(PDF:108KB)
- 2007年3月23日
- 「RISTEX NEWS Vol.6」を掲載しました。(PDF:24,339KB)
- 2007年1月
- 第4回社会技術フォーラム(概要)を掲載しました。
- 2007年1月9日
- サイエンスポータルに山本良一教授のインタビューが掲載されました。