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「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域第1回領域シンポジウム

開催概要

※本シンポジウムは終了しました。

プログラム

※このプログラムは暫定版です。内容につきましては、随時更新いたします。
※パネルディスカッション2のコメンテーターが永田久美子アドバイザーから冷水豊アドバイザーに変更になりました。

10:00 - 10:05
開会挨拶
有本 建男 (JST社会技術研究開発センター長)
10:05 - 10:35
基調講演「人間はどのようにして年をとるか」発表資料(PDF:594KB) 
柴田博 (領域アドバイザー ・ 人間総合科学大学大学院 教授)
10:35 - 10:45
「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」研究開発領域について発表資料(PDF:708KB)  
秋山 弘子(領域総括 ・ 東京大学高齢社会総合研究機構 特任教授)
10:45 - 12:00
平成23年度採択プロジェクト紹介
『社会資本の活性化を先導する歩行圏コミュニティづくり』 発表資料(PDF:709KB)
中林美奈子(富山大学大学院医学薬学研究部)
『「仮設コミュニティ」で創る新しい高齢社会のデザイン』発表資料(PDF:719KB)
大方潤一郎(東京大学大学院工学系研究科)
『高齢者の虚弱化を予防し健康余命を延伸する社会システムの開発』発表資料(PDF:715KB)
新開省二(地方独立行政法人 東京都健康長寿医療センター研究所)
『高齢者の営農を支える「らくらく農法」の開発』発表資料(PDF:717KB)
寺岡伸悟(奈良女子大学文学部人文社会学科)
『高齢者による使いやすさ検証実践センターの開発』発表資料(PDF:795KB)
原田悦子(筑波大学人間系心理学域)
12:00 - 12:50
休憩
12:50 - 13:50
平成22年度採択プロジェクト進捗報告
『在宅医療を推進する地域診断標準ツールの開発』発表資料(PDF:757KB)
太田秀樹(医療法人アスムス 理事長)
『新たな高齢者の健康特性に配慮した生活指標の開発』発表資料(PDF:717KB)
鈴木隆雄(国立長寿医療研究センター 研究所長)
『ICTを活用した生活支援型コミュニティづくり』発表資料(PDF:719KB)
小川晃子(岩手県立大学社会福祉学部・地域連携本部 教授・副本部長)
『セカンドライフの就労モデル開発研究』発表資料(PDF:1,075KB)
辻 哲夫(東京大学高齢社会総合研究機構 教授)
13:50 - 13:55
休憩
13:55 - 15:00
パネルディスカッション1
「高齢者がはつらつと暮らすコミュニティとは」
-コミュニティにアクティブシニアが活躍できる場を創る-

モデレータ:岡本憲之
       (領域アドバイザー・日本シンクタンク・アカデミー 理事長)
コメンテーター:
秋山弘子
(領域総括)
木村清一
(領域アドバイザー・東京大学高齢社会総合研究機構 学術支援専門職員)
パネリスト:鈴木隆雄、辻 哲夫、大方潤一郎、寺岡伸吾、原田悦子
15:00 - 15:10
休憩
15:10 - 16:15
パネルディスカッション2
「生涯安心して自分らしく住み続けられるコミュニティとは」
-日本におけるエイジングインプレイスを考える-

モデレータ:秋山弘子
       (領域総括)
コメンテーター:
大島 伸一 
(領域アドバイザー・国立長寿医療研究センター 総長)
パネリスト:太田秀樹、小川晃子、新開省二、中林美奈子
冷水 豊
(領域アドバイザー・日本福祉大学大学院 客員教授)
16:15 - 16:25
シンポジウムのまとめ
秋山弘子(領域総括)
16:25 - 16:30
閉会挨拶
斎藤尚樹(社会技術研究開発センター 企画運営室 室長)

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