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研究開発プログラム


イベント一覧


1月
【肢体不自由者のための自動車運転支援システムの社会実装】

彩の国 ビジネスアリーナ2012

開催日時:  平成24年1月25、26日
場所(会場): 埼玉スーパーアリーナ(埼玉県さいたま市大宮区)
実装責任者: ㈱ニッシン自動車工業 代表取締役 亀田 藤雄
          東京農工大学 工学研究院 准教授 和田 正義 (実装責任者)

ジョイスティック式自動車運転装置を装着した試作自動車を展示する。

2月
【応急仮設住宅の生活環境改善のための統合的実装活動プログラム】

福島大学大学院東京サテライト開設記念フォーラム

開催日時:  平成24年2月6日(月)
場所(会場): 政策研究大学院大学 想海樓ホール
実装責任者: 丹波 史紀

東京サテライト開設を記念して、アマルティア・セン教授が講演をなさいます。
http://fsl-fukushima-u.jimdo.com/

【WEBを活用した園児総合支援システムの実装】

質の高い子育ち・子育て支援にむけた研修会

開催日時:  平成24年2月12日(日)
場所(会場): サイエンスプラザ地下1階 JSTホール
実装責任者: 安梅 勅江

保育を必要とするすべての子どもたちの健やかな育ちの保障と、保育に携わる専門職の資質向上を目的とした研修会です。
質の高い子育ち・子育て支援に向けた研修会

3月
高齢者転倒事故防止のための移動能力評価システムの社会実装

歩行能力測定

開催日時:  平成24年 3月1日 9:30(予定)
場所(会場): 京都府亀岡市篠町自治会館
実装責任者: 立命館大学スポーツ健康科学部 塩澤成弘

「篠町自治会なんたん元気づくり体操教室」の中で転倒事故防止のための歩行能力の測定、評価を行います。

4月
サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

第2回紋別市流出油防除計画立案研究会

開催日時:  平成23年 4月22日
場所(会場): 紋別市役所
実装責任者: 小野 哲

網走市で作成した緊急時計画案(JST社会技術研究による)や、サハリンエナジー社および海上災害防止センターによるオホーツク沿岸都市に向けて作成した地域緊急時計画が紋別に適用できるように合意形成を行う。
http://www.mottoko.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=162に掲載
第2回紋別市流出油防除計画立案研究会

5月
サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

紋別沖オホーツク洋上調査

開催日時:  平成23年 5月29日
場所(会場): 紋別沖
実装責任者: 大館和宏

紋別沖において、ガリンコ号を使っての海鳥ウォチング( 海獣類含む)を事業として、行うことや、環境教育の場として利用することが将来的に可能がどうかを調査する。http://www.oepn.info/houkoku.htm
紋別沖海鳥調査報道
海鳥生息調査

6月
サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

大船渡市周辺重油漂着調査

開催日時:  平成23年 6-7月
場所(会場): 大船渡市周辺海岸
実装責任者: 沢野 伸浩

3.11震災で大船渡市周辺における油漂着の状況をヒヤリング、現地観測により調査する。必要に応じ回収作業の準備を行う。

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

ラジコンヘリによる気仙沼九九鳴浜モニタリング

開催日時:  平成23年 6月5日
場所(会場): 宮城県気仙沼市九九鳴浜
実装責任者: 後藤 真太郎

3.11の東日本大震災で油流出が発生した気仙沼市の鳴砂の浜、九九鳴浜にA重油が漂着したため、6/11-12に現地の団体と清掃活動を行う事になっている。その準備作業として150m上空よりラジコンヘリにより浜の俯瞰的にモニタリングし流出油の分布を把握した。

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

大船渡油回収

開催日時:  平成23年 6月10日
場所(会場): 岩手県大船渡市赤崎中学校前の海岸
実装責任者: 佐々木邦昭

3.11の東日本大震災では、大船渡市において、太平洋セメントの燃料タンクからC重油が流出し震災後3カ月後の現在でも残留していることがわかった。本調査では、それらの残留油を大船渡市社会福祉協議会の協力を得てボランティアを募集し回収作業を行う。
大船渡油回収計画

応急仮設住宅の生活環境改善のための統合的実装活動プログラム

東日本大震災災害復興シンポジウム

開催日時:  平成23年 6月11日
場所(会場): 福島大学
実装責任者: 丹波 史紀

東日本大震災にともなう福島県の災害復興と被災者支援の取り組みが始まっている。福島大学では災害復興研究所の設立し、福島県の災害復興に貢献。震災から3か月目にあたる6月11日福島大学にて被災者生活支援の取り組みについて県内各地の活動交流を行う。

応急仮設住宅の生活環境改善のための統合的実装活動プログラム

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

みんなで守ろう鳴き砂の浜 -九九鳴浜-

開催日時:  平成23年 6月11-12日
場所(会場): 気仙沼市九九鳴浜
実装責任者: 佐々木邦昭

3.11震災で気仙沼における油漂着に伴う鳴き砂浜 九九鳴浜の漂着油回収、瓦礫除去の指導を行う。
九九鳴き浜清掃

津波塩害農地復旧のための菜の花プロジェクト

菜の花作付予定地調査と記者会見

開催日時:  平成 23年 6月15日
場所(会場): 仙台市若林区および仙台市役所
実装責任者: 中井 裕

津波塩害地域における農地提供予定者と面談し、農地の被災状況を調査する。仙台市担当者との現地実験に関する意見交換。記者会見。

「物流と市民生活の安全に貢献するトレーラートラック横転限界速度予測システムの社会実装」

展示会「次世代自動車産業展2011」出展および講演会開催

開催日時:  平成23年 6月15日‐17日 10:00-17:00 (展示)
         平成23年 6月15日 13:20-13:45(講演会)
場所(会場): 東京ビッグサイト 東2・3ホール
実装責任者: 渡邉 豊(実装責任者)

自動車分野の新規技術として当該業界関係者に広く紹介する。

同展示会URL
http://www.nikkan.co.jp/eve/smart/

「発達障害の子どもと家族への早期支援システムの社会実装」

保健師のための「発達障害早期支援の基礎を学ぶe-learning」モニター募集説明会

開催日時:  平成23年 6月24日 14:40~15:20
場所(会場): キャンパスイノベーションセンター東京
実装責任者: 神尾 陽子

全国各地の自治体と連携してこれまで取り組んできた地域での成果にもとづいて、乳幼児健診等にかかわる保健師が知っておくべき基礎的なエッセンスを、e-learningで学べるように開発しています。そのe-learningモニター募集の説明会を開催します。

7月
無水屎尿分離トイレの導入による被災地の衛生対策と災害に強い都市基盤の整備

第21回はんなり京都 嶋臺塾

開催日時:  平成23年 7月 6日
場所(会場): 嶋臺本陣ギャラリー(京都市)
実装責任者: 京都大学 地球環境学堂・学舎・三才学林

「しも」のしまつをテーマに,屎尿分離の考え方と,被災地でのUD(し尿分離)トイレプロジェクトについて紹介する。
第21回はんなり京都 嶋臺塾

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

みんなで守ろう鳴き砂の浜 -十八鳴き浜-

開催日時:  平成23年 7月
場所(会場): 気仙沼市十八鳴浜
実装責任者: 佐々木邦昭

3.11震災で気仙沼における油漂着に伴う鳴き砂浜 十八鳴き浜の漂着油回収、瓦礫除去の指導を行う。

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

第3回紋別市流出油防除計画立案研究会

開催日時:  平成23年 7月
場所(会場): 紋別市役所
実装責任者: 後藤真太郎

網走市で作成した緊急時計画案(JST社会技術研究による)や、サハリンエナジー社および海上災害防止センターによるオホーツク沿岸都市に向けて作成した地域緊急時計画が紋別に適用できるように合意形成を行う。

第1回セミナー(高齢者交通安全診断ツアー)【富士河口湖町】

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

開催日時:  平成23年 7月20日
場所(会場): トヨタ交通安全センター(集合・解散は富士河口湖町役場)
実装責任者: 独立行政法人 国立長寿医療研究センター 室長 伊藤 安海

トヨタ交通安全センターで高齢者向けの実車運転を含む交通安全講習を開催

8月
無水し尿分離トイレの導入による被災地の衛生対策と災害に強い都市基盤整

土木学会震災特別委員会水循環NW災害軽減対策研究小委員会

開催日時:  平成23年8月19日
場所(会場): (株)日水コン
実装責任者: 清水芳久

東日本大震災発生後に被災地に導入した無水屎尿分離型トイレによる衛生改善と災害に強い都市のためのトイレ整備について、話題提供を行う。

「農作物の光害を防止できる通学路照明の社会実装」

「光害阻止LED照明」設置後の地域ネットワーク意見交換

開催日時:  平成23年 8月予定
場所(会場): 山口県山口市(山口大学吉田キャンパス近郊)
実装責任者: 山口大学 農学部 教授 山本晴彦

開発の「光害阻止LED照明」を、安心安全な通学路・生活道路の実現を目的に設置し、農作物(イネ)への影響確認と地域住民の意見集約を進める。
JST社会実装レポート用

記念講演「エコトイレとエコタウン」

International Water Forum 2011(高校生国際みずフォーラム)

開催日時:  平成23年8月15日縲鰀18日(記念講演は8月15日)
場所(会場): 静岡市役所 文化・観光施設清水テルサ・東部勤労者福祉センター
実装責任者: 静岡北高等学校 高木裕司 教諭

IWF2011は、国内14、海外13校の高校生が集い、各国の現状や問題点を共有することにより、持続可能な社会づくりに向け、地球的視野でとらえた課題を自らの問題として受け止め、その解決に身近な事象から取り組むことのできる次世代の人材の育成に寄与することを目的に開催される。し尿処理の重要性について記念講演を行う。
URL: http://shizuoka-kita.jp/iwf2011/index.html

高齢者転倒事故防止のための移動能力評価システムの社会実装

歩行能力測定

開催日時:  平成23年8月19日 10時頃縲鰀
場所(会場): 京都府亀岡市 大井町生涯学習センター
実装責任者: 立命館大学スポーツ健康科学部 塩澤成弘

「元気サークルお縲怩「 なんたん元気づくり体操教室の中で転倒事故防止のための歩行能力の測定、評価を行います。

第1回ドライブシミュレータによる運転練習会

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

開催日時:  平成23年 8月23,24日
場所(会場): 富士河口湖町役場
実装責任者: 独立行政法人 国立長寿医療研究センター 室長 伊藤 安海

ドライブシミュレータを用いた運転練習会を実施(15~20名を予定)

「大型マイクロバブル発生装置による閉鎖海域の蘇生と水産養殖の復興」

平成23年度全国高専教育フォーラムにおいて、「広島湾から大船渡湾へ-花開いたマイクロバブル技術大学の軌跡-」で講演発表予定

開催日時:  平成 23年 8月23日-25日
場所(会場): 鹿児島大学教育センター共通教育棟
実装責任者: 大成博文(徳山高専)

1999年の広島カキ養殖から今日までのマイクロバブル技術の発達と成果を明らかにし、その到達点である2011年東日本大震災支援プログラムで採択されたプロジェクトの目的と内容、課題を示す。

「大型マイクロバブル発生装置による閉鎖海域の蘇生と水産養殖の復興」

第3回土木学会全国高専学術講演会において、「東日本大震災支援におけるマイクロバブル技術の役割」で講演発表予定

開催日時:  平成 23年 8月26日-27日
場所(会場): 豊橋技術科学大学
実装責任者: 大成博文(徳山高専)

東日本大震災支援プログラムにおいて採択されたプロジェクトにおけるマイクロバブル技術の果たすべき役割を明らかにする。とくに、マイクロバブルの生物活性機構とその根拠となる物理化学的特性について報告する。

「大型マイクロバブル発生装置による閉鎖海域の蘇生と水産養殖の復興」

第17回日本高専学会年会講演会において、「東日本大震災支援・復興のための高専連携プログラム」で講演発表予定

開催日時:  平成 23年 8月27日-28日
場所(会場): 鈴鹿工業高等専門学校
実装責任者: 大成博文(徳山高専)

東日本大震災支援プログラムにおいて採択されたプロジェクトで重要な役割を果たす高専連携について報告する。とくに、マイクロバブル技術を核とする技術研究の融合の可能性、現地での復帰支援の鍵となる技術開発について検討する。

9月
無水し尿分離トイレの導入による避難所の衛生確保

平成23年度大津市総合防災訓練

開催日時:  平成23年9月26日
場所(会場): 滋賀大学教育学部
実装責任者: 清水芳久

避難所における無水屎尿分離型トイレによる衛生確保のデモンストレーションを行う。
URL:http://www.city.otsu.shiga.jp/www/contents/1284016130246/html/common/4ca926de003.htm

無水屎尿分離トイレの導入による被災地の衛生対策と災害に強い都市基盤の整備

環境技術学会第11回研究発表大会

開催日時:  平成23年 9月 5日
場所(会場): 大阪工業大学大宮キャンパス
実装責任者: 菅原正孝

「東日本大震災を受けた無水屎尿分離型トイレによる災害時衛生確保の実現」というタイトルで口頭発表を行う。

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

第4回紋別市流出油防除計画立案研究会

開催日時:  平成23年 9月
場所(会場): 紋別市役所
実装責任者: 後藤真太郎

網走市で作成した緊急時計画案(JST社会技術研究による)や、サハリンエナジー社および海上災害防止センターによるオホーツク沿岸都市に向けて作成した地域緊急時計画が紋別に適用できるように合意形成を行う。

サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築

油流出事故時の情報共有システムの在り方に関するワークショップ(仮)

開催日時:  平成23年 9月
場所(会場): 東京都品川区大崎立正大学大崎校舎
実装責任者: 後藤真太郎

昨年発生したフロリダ沖重油事故でのICSの機能につき、NOAA等の関係者と災害時の情報共有システムの在り方につき、3.11震災等での災害時の情報共有システムとの比較し、今後進めるべき方向につき議論する。

高齢者転倒事故防止のための移動能力評価システムの社会実装

歩行能力測定

開催日時:  平成23年 9月1日 9:30(予定)
場所(会場): 京都府亀岡市篠町自治会館
実装責任者: 立命館大学スポーツ健康科学部 塩澤成弘

「篠町自治会なんたん元気づくり体操教室」の中で転倒事故防止のための歩行能力の測定、評価を行います。

第1回セミナー【大府市】

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

開催日時:  平成23年 9月15日
場所(会場): 国立長寿医療研究センター
実装責任者: 独立行政法人 国立長寿医療研究センター 室長 伊藤 安海

高齢ドライバー体操及びシミュレータを用いた講座等(20名を予定)

第2回セミナー【富士河口湖町】

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

開催日時:  平成23年 9月29日
場所(会場): 富士河口湖町役場
実装責任者: 独立行政法人 国立長寿医療研究センター 室長 伊藤 安海

高齢ドライバー体操及びドラレコ、シミュレータを用いた講座(15~20名を予定)

10月
国内森林材有効活用のための品質・商流・物流マネジメントシステムの社会実装

実装責任者:野城智也

プロジェクト型ABLの概要や、ABL実装プロセスを紹介する番組の動画をYouTubeにアップロードいたしました。
http://www.youtube.com/watch?v=dVe-MKDj-NU

また不定期ですかUストリームでも放送しています。
http://www.ustream.tv/channel/%E6%9C%A8%E6%9D%90ABL

津波塩害農地復興のための菜の花プロジェクト

菜の花の種まき作業と間引き作業

開催日時:  平成23年10月3日,10日
場所(会場): 3日(宮城県岩沼市・協力農家圃場1ha播種)
         10日(宮城県仙台市若林区荒浜・仙台市農業園芸センター10a間引き、協力農家圃場30a播種)
実装責任者: 東北大学大学院農学研究科 教授 中井裕

本プロジェクトのアブラナ科植物の作付試験箇所二か所にて、播種作業(岩沼市、荒浜)と間引き作業(9月25日に播種したもの・園芸センター)を実施。

菜の花プロジェクトナタネ播種について

WEB園児支援

日本公衆衛生学会 一般演題発表

開催日時:  平成23年10月19日~21日
場所(会場): 秋田県民会館
実装責任者: 安梅勅江

保育士のヘルスリテラシーに焦点をあて,開発した「WEB園児総合支援システム」の基本コンセプトを抽出した。本システムは,保育士のヘルスリテラシー向上に向けた基本コンセプトを有するものであることが示唆されたので,公衆衛生学会で発表する。

WEBを活用した園児総合支援システムの開発

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

第3回富士河口湖町高齢者ドライバー講習

開催日時:  平成23年10月26日
場所(会場): 富士河口湖町役場
実装責任者: 伊藤安海

ドライブシミュレータを用いた運転練習会を実施(15~20名を予定)

Securing Sanitation and Water Environment by Urine Diversion: A Case Study of the Great East Japan Earthquake

14th World Lake Conference

開催日時:  平成23年10月31日~11月4日
場所(会場): Austin, Texas, USA
実装責任者: 原田英典、小林広英、藤枝絢子、日下部武敏、清水芳久

東日本大震災発生後に被災地に導入した無水屎尿分離型トイレによる衛生と水環境の確保について、口頭発表を行う。

無水し尿分離トイレの導入による東日本大震災被災地の衛生対策

第23回環境システム計測制御(EICA)研究発表会

開催日時:  平成23年10月27日
場所(会場): 長野県諏訪市駅前市民会館
実装責任者: 藤枝絢子、原田英典、小林広英、日下部武敏、清水芳久

東日本大震災発生後に被災地に導入した無水屎尿分離型トイレによる衛生対策について、ポスター発表を行う。

11月
For Disaster Resilient Sanitation and Water Environment: The Great East Japan Earthquake

米国テキサス大学オースチン校特別招待講演

開催日時:  平成23年11月3日
場所(会場): 米国テキサス大学オースチン校
実装責任者: 清水芳久

東日本大震災発生後に被災地に導入した無水屎尿分離型トイレによる衛生と水環境の確保について、また災害に強いしなやかな衛生対策について講演を行う。

英虞湾の環境再生へ向けた住民参加型の干潟再生体制の構築

シーカヤックに乗ってアサリ放流とあおさ養殖体験

開催日時:  平成23年11月12日
場所(会場): 志摩市阿児町立神石淵2445-2
実装責任者: 国分秀樹

平成22 年4 月より再生活動を行っています石淵の再生干潟で、再生のシンボルとなる「アサリ」の放流と地元の特産品「あおさ」(ヒトエグサ)の養殖体験を行います。

”シーカヤックに乗って” アサリ放流とあおさ養殖体験!

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

第3回大府市吉田地区安全運転ドライバー支援講座

開催日時:  平成23年11月15日
場所(会場): 国立長寿医療研究センター
実装責任者: 伊藤安海

高齢ドライバー体操及びドラレコ、シミュレータを用いた講座(約20名を予定)

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

第4回富士河口湖町高齢者ドライバー講習

開催日時:  平成23年11月29日
場所(会場): 富士河口湖町役場
実装責任者: 伊藤安海

高齢ドライバー体操及びドラレコ、シミュレータを用いた講座(15~20名を予定)

12月
高齢者転倒事故防止のための移動能力評価システムの社会実装

歩行能力測定

開催日時:  平成23年 12月1日 9:30(予定)
場所(会場): 京都府亀岡市篠町自治会館
実装責任者: 立命館大学スポーツ健康科学部 塩澤成弘

「篠町自治会なんたん元気づくり体操教室」の中で転倒事故防止のための歩行能力の測定、評価を行います。

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

第4回大府市吉田地区安全運転ドライバー支援講座

開催日時:  平成23年12月15日
場所(会場): 国立長寿医療研究センター
実装責任者: 伊藤安海

ドライブシミュレータを用いた運転練習会を実施(約20名を予定)

高齢者ドライバーの安全運転を長期間継続可能にする支援システムの社会実装

第5回富士河口湖町高齢者ドライバー講習

開催日時:  平成23年12月21日~22日
場所(会場): 富士河口湖町役場
実装責任者: 伊藤安海

ドライブシミュレータを用いた運転練習会を実施(15~20名を予定)

津波塩害農地復興のための菜の花プロジェクト

菜の花プロジェクト講演会

開催日時:  平成23年12月10日 13:00-16:00
場所(会場): 東北大学農学研究科雨宮キャンパス
実装責任者: 東北大学大学院農学研究科 教授 中井裕

プロジェクトを支援いただいている企業の方々に、プロジェクトにかける想いを発信していただく講演会開催。

定期開催
リアル育薬セミナー・ADVANCE

開催日時:  月2 回(原則第2、3木曜の19時半~21時半)
場 所(会場):
 ■東京会場(東京大学大学院薬学系研究科総合研究棟 2 階講堂)
 ■福岡会場(福岡市薬剤師会館)
 ■唐津会場(唐津地域総合保健医療センター)
実装責任者: NPO法人 医薬品ライフタイムマネジメントセンター 理事・センター長 澤田 康文

開講スケジュールの詳細: http://www.dlmc.jp/semi/scdl.html

医薬品適正使用・育薬をテーマにした薬剤師向け研修セミナーです。

(参考URL)
育薬セミナー・ADVANCE: http://www.dlmc.jp/semi/real_semi.html
※同内容を e-ラーニングとして全国の薬剤師向けにも開講中です。
このほか基礎編として育薬セミナー・BASICもe-ラーニングで開講しています。
育薬セミナー・BASIC: http://www.dlmc.jp/basic/index.html

開催公募
三次元重心検知理論に基づくトレーラー横転防止システム試用会の公募について

実装責任者: 東京海洋大学 海洋工学部 教授 渡邉 豊

本研究室の研究成果「三次元重心検知理論に基づくトレーラー横転防止システム」は、 多方面からたいへん大きな反響をいただております。
そこで、このたび本システムをトレーラー実車に装着し、 コンテナ物流に携わる皆様を対象として実際に体験使用いただく試用会開催を公募いたします。
皆様奮ってご応募ください。

■試用会実施条件

※詳細は下記pdf 、募集案内をご参照下さい。
費用: 無料
但し、トレーラー実車手配、コンテナ積載などの費用は試用会開催希望者側の負担とする。

お申込・お問い合わせ
以下へお電話・FAXもしくはメールにてご連絡下さい。
03-5245-7374(FAX兼用)
h-ishii@kaiyodai.ac.jp(担当:石井)
※締切はありません


三次元重心検知理論に基づくトレーラー横転防止システム試用会の公募について

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