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イベント開催報告
H21年度イベント開催報告
テロ対策特殊装備展(SEECAT 2009)(於:東京ビッグサイト)
- 2009年10月21-23日
- 出展:文部科学省「安全・安心科学技術プロジェクト」によるテロ対策技術開発の成果(実機・ポスター展示)
- 2009年10月21-22日
- セミナー開催:「文部科学省 安全・安心科学技術プロジェクト」
テロ対策のための科学技術研究セミナー
- 2010年3月29日(於:研究開発戦略センター大会議室)
- 「安全安心科学技術:現場の実情に即した研究開発の在り方と課題」
- 2010年3月3日(於:研究開発戦略センター大会議室)
- 「米国における安全・安心科学技術の省庁間連携による研究開発」
- 2010年2月26日
- 「テロ対策科学技術:研究開発および輸出管理」
- 2010年1月14日(於:研究開発戦略センター大会議室)
- 「米国における大量破壊兵器テロ対策科学技術および北朝鮮問題」
- 2009年9月16日(於:科学技術政策研究所会議室)
- 「科学技術の悪用・誤用防止のための責任、倫理、ガバナンスのあり方について:ライフサイエンス領域における主要諸国の取り組みの事例紹介」(科学技術政策研究所との共催)
- 2009年5月8日
- 「都市部における被害拡散予測に関するセミナー」
(文科省 安全・安心科学技術プロジェクト「有害危険物質の拡散被害予測と減災対策研究」チームとの共催)
国際会議
- 2009年4月17日
- 「生物テロ予防とバイオセキュリティ教育に関するシンポジウム」(防衛医科大学校および英ブラッドフォード大学との共催)
H20年度イベント開催報告
テロ対策のための科学技術研究セミナー
- 2008年8月4日
- 今日のテロ脅威と国内外における科学技術的対策
- 9月18日
- 米国における生物テロ・感染症対策面での取り組みと課題およびライフサイエンス研究におけるデユアル・ユース的側面のガバナンスについて
- 12月12日
- OECDにおけるデュアルユース問題への取組
専門家会合
- 2008年9月12日
- 生物剤リアルタイム検知システムの課題
- 2009年1月20日
- イスラエルおよび世界各国における爆破テロの現状と対策
国際会議
- 2008年11月12日
- アジア・テロリズム研究評議会(CATR)公開シンポジウム「アジア地域におけるテロ脅威の現状と将来:イラク・アフガニスタン・パキスタン情勢の行方を踏まえて」(於:アキバホール)
- 2009年2月18-19日
- 生物・化学テロ対策に関する日米専門家会合(米国土安全保障省・環境保護庁・疾病予防管理センター)
H19年度イベント開催報告
テロ対策のための科学技術研究セミナー
- 2007年5月9日
- テロ脅威の現状・中長期見通し及びテロ対策のための科学技術の研究開発
- 7月11日
- テロ・災害対策に資する科学技術
- 8月13日
- 日本国内外における生物兵器テロ・感染症対策の課題
- 9月20日
- 海洋テロ対策・海の安全のための科学技術
- 9月28日
- 核・放射性物質テロ対策の現状・課題
- 11月27日
- テロ対策に資する危機管理演習と科学技術ニーズ
- 12月13日
- 爆発物テロ対策のための科学技術
- 12月17日
- バイオテロ対策のための新たなガバナンス体制の提案
- 2008年1月21日
- イスラム過激派による爆発物テロの脅威・手法
- 1月28日
- スウェーデン防衛研究局におけるテロ対策のための科学技術研究開発について
- 2月18日
- 生物テロ・感染症対策のための生物剤検知技術・システムの研究開発と運用について
- 2月22日
- 米国土安全保障省におけるバイオテロ・感染症対策のためのサベーランス・システムの現状と課題について
- 3月11日
- フィリピン半島における爆破テロの現状と課題
国際会議・ワークショップ
- 2008年1月10日
- テロ対策のための爆発物探知に関する研究会(米ATF)
- 2月5日
- バイオセキュリティの現状と今後への課題、および対応(共催:慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所)
- 2月28日
- 世界におけるテロ脅威の現状とテロ対策の課題(英・国際戦略問題研究所(IISS))
- 3月4日
- 米連邦捜査局(FBI)におけるWMDテロ・犯罪対策(米FBI)
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